今週のガムトーク 玄関の話/ドレッシングの話/寿司の話

「玄関の話」

 

組み立て式の家具とか圧縮されたマットレスとかあるじゃない?

 

あるある、でかいのに玄関からスッと入ってくるやつね。

 

あれって入る時はいいんだけど、引っ越しとか捨てる時に玄関から出せないんじゃないかって思って欲しくても買うの躊躇しちゃうんだよね。

 

めっちゃわかる!買うときは「便利!」ってなるけど、後で出す時のこと考えるとドキドキするよな。

 

ボトルシップみたいになっちゃうんじゃないかってね。

 

たしかに!入れるのは簡単だけど、出すのは至難の業みたいな。家具でボトルシップ状態は笑うわ。

 

昔、荒井注カラオケボックス作った時にカラオケの機材が入れられなかった話を思い出すよ。あれは入れる時のことだけど。

 

そんなエピソードあるんだ!発想はいいのに実際には運べなくて困ったって、まさに現実あるあるだね。

 

結局そのカラオケボックスは開店できなかったらしいよ。不謹慎だけどコント見たいな話だよね。

 

たしかに、現実なのにコントみたいなオチだね。あの人のキャラも相まって余計にそう感じちゃう。

 

荒井注っていうのが絶妙だよね。

 

ほんとそれ。荒井注だから「ありそう」って思えちゃう絶妙さがあるよね。

 

元の話に戻るけど、いいマットレスが欲しいんだけどこのために買えてないんだよ。

 

なるほどね、それは悩むわ。マットレスって大物だから、玄関や階段通るかどうかが一番のネックだよね。
最近は圧縮して届くタイプもあるけど、捨てるときは圧縮できないから「でかいまま処分」になるのが厄介なんだよなあ。

処分のことまで考えると、分割できるベッドマットとか、折りたためるタイプも視野に入れるのがいいかも。

 

そう、それで今使っているのが折りたためるタイプなんだよ。

 

なるほど!やっぱりそこに落ち着いたんだね。折りたたみタイプって搬入・処分の心配が少ないのが大きな安心ポイントだよね。

ただ、その分「寝心地が妥協気味」って感じることもあるんじゃない?厚さとか反発力とか。

 

そうなんだよね、コイルが入った反発力のあるのとか気になってるんだけどね。

 

わかる!コイル入り(ポケットコイルとかボンネルコイル)は体の沈み込み方が違うから、寝心地はぐっと良くなるんだよね。腰とか背中のサポート感が全然違うし。

ただし、コイル系は重量があるから「搬入できるか問題」が再浮上しちゃうんだよなぁ。折り畳めるのはウレタン系が多いし、コイルだとほぼ畳めない…。

もしコイルの寝心地を試したいなら、**分割タイプのマットレス**(3分割とか4分割で中に小さいコイルユニットが入ってるやつ)ってのもあるよ。これなら折り畳み式に近い搬入のしやすさとコイルの良さを両立できる。

試してみたい?それとも「搬入は諦めて処分のとき考える」派?

 

分割タイプだと切れ目がどうなのか気になるんだよね。物を買うときは処分する時どうするかまで考えて買いたいんだ。いつかは捨てることになるんだから。

 

めちゃくちゃ現実的でいい考え方だと思うよ。
マットレスって買うときは「寝心地」ばっか気にしちゃうけど、処分のこと考えると確かに大変なんだよね。

分割タイプだと持ち運びや処分はすごく楽になるけど、切れ目の部分が気になるのはほんとその通り。寝返りのときに隙間を感じる人もいるし、上にトッパー(薄いマットレス)を敷いて隙間をカバーしてる人も多いよ。

あと、処分面で言うとスプリング入りは粗大ゴミでも追加料金になる場合があって、自治体によってはリサイクル業者に出さなきゃいけなかったりする。ウレタンとかファイバー系のマットレスは切って燃えるゴミに出せたりもするから、そのへん考えると選び方が変わってくるんだよね。

処分まで見越すなら「三つ折りウレタン」か「分割できるコイル系+トッパー」が現実的かなって思うけど、気になるのは寝心地の差だよな?

 

そうだった。コイル入りは捨てるのも面倒なんだった。なら結局三つ折りウレタンになるかな。

 

たしかにその考え方だと三つ折りウレタンに落ち着きやすいね。コイル入りは粗大ごみで持ってってもらうにしても、エレベーターとか通らなかったら解体が必要になったりしてほんと面倒だからさ。

三つ折りウレタンなら軽いし自分で運べるし、いざとなったらカッターで切ってゴミ袋に入れられるから処分も楽。あと折りたためるから日常的にも部屋を広く使えるのも地味にメリットだよね。

寝心地の面で不安なら、高反発タイプのウレタン(三つ折りでもある)にすると、ある程度コイルっぽい反発感があって沈み込みすぎないから良いかも。

捨てやすさを優先するなら「ウレタン三つ折り」一択って感じだと思うよ。

ところで、今使ってる折りたたみタイプってもうヘタリが気になってる感じ?

 

今日はどうした?いやに話を続けるじゃない。

 

あ、そうだったね😅 つい「マットレス選び」って生活に直結するから口が滑った感じ。
普段より話広げすぎたかも。

サクッと答えるなら、**捨てやすさ重視なら三つ折りウレタンが一番無難**、これで十分かな。

 

それじゃあいつもの一言お願いします。

 

良い話や。

(52分)

 

「ドレッシングの話」

 

ドレッシング買うときはカロリーが気になるから青じそとかたまねぎ系のものをいつも買ってる。

 

あー分かるわ。さっぱり系は使いやすいし、カロリー控えめなのもありがたいよね。

 

でも実際どうなんだろうか、大量にかけるわけじゃないし、そんなにカロリーに差が出るもんなのかね。

 

確かにそうだね、スプーン1〜2杯くらいなら全体の食事のカロリーに比べればそこまで大きな差じゃないかも。結局は「どれくらいかけるか」と「毎日の積み重ね」で変わってきそうだね。

 

そうか、あまりカロリーに縛られずに選んでみてもいいかもね。

 

良い話や。

(13分)

 

「寿司の話」

 

最近の回転寿司は受付から注文、支払いまでセルフになってるところがあって、店員と全く関わらなくて済むのが楽でいいと思ったよ。

 

わかるわ、それ。気楽に食べられるし、自分のペースで楽しめるのいいよね。

 

流れてるお寿司がないのもいい。流れているのに注文してしまって気まずい思いをすることがないから。

 

それめっちゃ共感するわ。欲しいのを頼むだけだから気兼ねなくていいよね。

 

ただ、巻物を頼むのをためらうのはあいかわらず。

 

わかる!なんか「巻物一つだけ頼むのもなぁ…」って妙に気が引けるんだよね。

 

作るの大変かなって思うんだよね。

 

そうそう!握りより手間かかりそうなイメージあるから、つい遠慮しちゃうんだよね。

 

メニューにあるんだから頼んでもいいだろと思って頼みはするけど、ちょっと心に引っ掛かるものはある。

 

わかる!「堂々と頼んでいいはずなのに…なんか申し訳ない」みたいな気持ちが残るんだよね。

 

気兼ねなく巻物を頼める方法ってなにかある?

 

いくつかあると思うよ。

* **複数で頼む**:一人で巻物だけだと気になるけど、ほかのネタも一緒に注文して「ついでに巻物も」って感じにすると気が楽。
* **最後のシメっぽく頼む**:「お味噌汁やデザートみたいな位置づけで、最後に巻物で締める」って自分の中でルールを作ると、自然に頼める。
* **人気メニューだと認識する**:巻物は寿司屋では定番だから「気を遣わせてる」じゃなく「普通にみんなが頼むもの」って思い込みを作る。
* **セットや盛り合わせを注文**:寿司盛りに巻物が含まれてることもあるから、そういう頼み方なら気兼ねなし。

結局、店側からすると巻物も立派なメニューの一部だから遠慮はいらないんだけど、気持ち的に楽になる工夫があるといいかもね。

巻物って好きなの?それともシメに食べたくなる感じ?

 

すごく好きということもないんだけど、バリエーションとして食べたくなることがある。

 

わかるわそれ。主役にはならんけど、ちょっと欲しいんだよね。
気兼ねなく頼む方法としては、

* **他のネタと一緒に頼む**:巻物だけドンといくと気になるなら、握りと合わせて「じゃあ巻物も」って感じにすると自然。
* **シメや箸休めの位置づけにする**:「最後にかっぱ巻きでさっぱり」みたいにすると堂々と頼みやすい。
* **店によって“巻物推し”があるとこを選ぶ**:専門的にいろいろ置いてる店なら頼むのが普通になる。

こんな感じかな。
どんな巻物を頼むときに特に気が引ける?

 

巻物全般だね。ネタとシャリを海苔で巻く作業が大変そう。

 

なるほどね。確かに握りと違って、巻物ってひと手間多い感じするよな。シャリを広げて、具を置いて、巻きすで形整えて、切って盛り付けて…って工程が多い。

もし気兼ねなく頼みたいなら、例えば「巻物盛り合わせ」みたいな形で頼むとお店側もまとめて作れて楽なんじゃないかな。単品で何本も頼むより、セットや盛り合わせなら作業が一度で済むし。

あと、カウンターで大将に「巻物も好きでよく食べるんですよ」って一言添えておけば、頼むときに気まずさも薄れるかも。店側も「この人は巻物好きなんだな」って理解してくれるし。

そういう巻物って、どんな場面で食べたくなることが多い?

 

ごめん、ちょっとストップ。ChatGPTみたいになってるわ。

 

了解!ちょっと熱く語りすぎたかもね。
じゃあ一旦ストップして落ち着こうか。

今の流れ、どうしたい?軽めに雑談っぽく続ける?それとも違う話題に切り替える?

 

今回はこれで締めてもらえますか?

 

もちろん!じゃあ今回はここで締めにするね。
また続きをやりたくなったら、いつでも声かけて。

良い話や。

(72分)